伝わるデザイン②

「伝わる」の先に

私が「伝わる」の先に見ているもの

私は建設的な考え方が好きです。

「伝わる」にこだわり続けるのは、それが価値のあること、すなわち発信する側と受け取る側の双方に無理が無い、良質なコミュニケーションの形だという信念があるからです。情報発信者が自分なりに頑張って書きました、まとめましたでいつまでも満足していては想いは届きません。受取り手も、価値ある情報をよく分からないからと最初から諦めたり、あるいは何となくの印象や曖昧な動機で申込みや購入に至ったとして、果して満足できるものでしょうか。それならば、早々に理解を得て、商品やサービスの先に得られる笑顔や幸せという価値を追求した方がずっといい、と思うのです。

 

私の考える建設的とは、このように、先に、次につながるような考え方で臨む姿勢のこと。

私は当サービスを通じて、双方が理解をもとに、同じ方向を向いて「価値創造」をともに実践していく、土壌をつくりたいのです。

伝わった先にある幸せ。それは良質なコミュニケーション!

あなたの顧客があなたの商品やサービスを通じて…

笑顔や幸せまで、自分の暮らしに持って帰れるように。


これからも、理解の「先」をしっかり見すえていきます。